清原和博に「入れ墨消せ」と大魔神佐々木が一喝した真相

清原和博12月2日に番長・清原和博さんが、久しぶりに公の場に現れました。

 

 

今年3月に週刊誌で薬物疑惑が報じられ、9月には離婚を発表してテレビからも姿を消していた清原和博さんですが、同学年の盟友でもある大魔神・佐々木さんの祝賀会での二人の会話が話題となっております。

 

 

 

事の発端は、12月2日に、横浜ベイスターズや米大リーグで活躍し、今年1月に野球殿堂入りした大魔神・佐々木主浩さんの祝賀パーティーに清原さんが駆けつけた際に佐々木さんが発したある言葉によって起きました。

 

 

清原さんと言えば、プロ野球を2008年に引退してからは素行ぶりが世間の注目となっておりました。高級クラブで飲み明かす姿が度々目撃されたり、ヤクザも顔負けの「入れ墨」を入れたりなど。

清原 入れ墨

 

右ふくらはぎに龍を彫っただけでは飽き足らず、今は左胸から背中に向かっても昇り龍の入れ墨があるそうです。

 

 

このことが、大魔神・佐々木さんには我慢ならなかったみたいですね。佐々木さんが清原さんに「入れ墨を全部消してから出直せ」と面と向かって言ったそうで一瞬、周囲はヒヤヒヤしたとの事。

 

 

ただですね、そんなことを面と向かって言えるのは佐々木くらいで、清原さん自身も神妙な面持ちで聞いていたらしく、最近の清原さんファンにとってはガッカリするような出来事が多かったので、今回の佐々木さんの厳しいくとも優しい一喝が清原さんに届けばいいなと思います。

 

 

 

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